✨ 毎日の状態を、曖昧なまま記録できる

記録はアプリ、
結論は医師へ。

にゃんログは、気分・服薬・気になったことをやさしく記録するためのサービスです。答えを決めつけず、日々の変化を見える形にして、診察や相談に役立つ材料へつなげます。

🏛
高次脳機能障害者支援法 2026年4月施行
支援の輪が広がっています
NEW
🧠
高次脳機能障害
脳梗塞・事故・病気後の後遺症
💙
こころの病気
うつ・不安症・発達障害など
💬
こころのチェック
症状から参考情報・AI相談
🩺
診察サポート
きぶんグラフ・診察メモ・家族へ
🐾 まず使ってみる 💙 こころのチェック
✅ 今日の記録が続けやすい
🐱
にゃんログ
2026年4月(火)
🕒
😊 今日の気分
😄 元気
😐 普通
😔 しんどい
💊 お薬
✅ 飲んだ
❌ 飲んでない
📌 気になったこと
集中できない不安体がだるい
記録できたにゃ。続けるだけで、あとから変化が見えやすくなるにゃ。
FEATURES

にゃんログの特徴

無理なく続けられる入力体験と、曖昧さを残したまま整理できる仕組みを大切にしています。

🐾

毎日の記録がかんたん

気分、お薬、気になったことを、迷わず軽く残せます。長い文章を書かなくても大丈夫です。

🩺

結論は出さず、整理に徹する

診断や治療判断を行わず、日々の状態を見える形に整えて、診察や相談につなげます。

📖

見返しやすい振り返り

履歴やサマリーで最近の傾向を確認できます。本人にも、支える人にもやさしい設計です。

🔒

安心感のある使い心地

外に答えを押しつけず、曖昧さを残したまま記録できる距離感を大切にしています。

HOW IT WORKS

使い方は、シンプルに3ステップ

01

今日の気分を選ぶ

元気・普通・しんどい、のように、その日の感覚を直感的に記録します。

02

お薬と気になることを残す

服薬の有無や、不安、だるさ、眠れなさなどを必要な分だけ選べます。

03

履歴とまとめを見る

記録がたまると、最近の傾向がやわらかく整理され、診察前の見返しにも役立ちます。

SAFETY DESIGN

答えを決めつけない、安心の距離感

にゃんログは、医療的な結論を出すためのものではありません。その日の状態を残し、後から見返しやすくし、医師や支援者との会話を支えることを目的にしています。

診断しない断定しない記録を支える
💚

やること

気分・服薬・気になる変化の記録、履歴の整理、傾向の見返し、診察前の確認。

🛡️

やらないこと

診断、断定的な助言、治療判断の代行。あくまで記録と整理を支える立場に徹します。

🩺

向いている場面

日々の変化を忘れず残したいとき、診察で話す材料をまとめたいとき、支援者と状態を共有したいとき。

START

今すぐ使い始める

毎日の記録をすぐ始めたい方向けの導線です。気分・服薬・気になったことを、その場で記録できます。

DEMO

まずはデモで体験

導入前に画面や流れを確認したい方向けです。実際の記録イメージや振り返り方を見られます。

FAQ

よくある質問

Q. にゃんログは診断してくれますか?
A. いいえ。にゃんログは診断や治療判断をするものではありません。日々の状態を記録し、医師や支援者との会話を助けるためのサービスです。
Q. 文章を書くのが苦手でも使えますか?
A. 使えます。選択中心で記録できるので、ひとことメモがなくても続けやすい設計です。
Q. 誰のためのサービスですか?
A. ご本人はもちろん、ご家族、ヘルパー、看護師など、日々の変化を見守る人にも役立つように考えています。
🐱

毎日の記録を、もっとやさしく。

にゃんログは、がんばりすぎずに続けられる記録体験を目指しています。曖昧さを消しすぎず、でも見返しやすく。そんなちょうどよさを形にしました。

🔥 クラウドファンディング 実施中!
脳梗塞を乗り越え作ったAI学習アプリを
誰もが使えるAI学習アプリを届けたい!
👉 CAMPFIREで応援する